活動テーマ「センス・オブ・ワンダー」にお寄せいただいた投稿

*投稿フォームはこちらから

​7

松コレHP-7.JPG

投稿者|ゆっち

ねむの木の葉っぱは、なぜ眠るんだろう?って調べていたら…。

植物にも体内時計があるんですって⁉︎

時差ボケになったり、不眠で死んでしまうことも⁉︎

未知との遭遇

投稿者|次右ヱ門

♪~この木なんの木 気になる木 見たこともない 木ですから 見たこともない 花が咲くでしょう♪~

1枚の写真が 未知の旅へと誘う 紺碧の空 紺碧の海 偏西風にのって たどり着いた洋上の島

 ♪~人は来てたたずみ 鳥は翼を休めて 風はそよぎ 星が回れば宇宙 その日も その日も あなたに会いましょう この木の この木の 下で会いましょう♪~

星辰の律動に合わせて 花開き 花しぼむ

今日も 未知との出会いに 人華が薫る

おつかれさま

投稿者|ビップ

匂い立つように美しいその花はまるでグレタ・ガルボのよう。

その花を守るようにそばで寄り添う葉らは、暗くなって一日の役目を終えるとゆっくりと眠りにつくのでしょう。

投稿者|アンクルトム

花びらがどれで、雌しべ、雄しべがどれなのか、不思議な花である。

グラデーション

投稿者|MOTO

このグラデーションは意図してはできない。自然界の配色に学ぶことは多いです。

​6

2016-03-15 002.jpg

投稿者|ミケ

なんてステキな色のおうちでしょう。私も住んでみたいなぁ!

あの屋根の色は、なにブルーかしら?

投稿者|ゆっち

あの恐竜が、鳥に進化したなんて⁉︎人間は見た目はあんまり進化してないけど、文明を作ったよ。それは、良かったのか、それとも…⁉︎

投稿者|お花大好き

「いっしょに遊ぼう。出ておいでよ。」ジッとお家を見つめる目はやさしい。

鳥も人もつながっていたいね。

投稿者|窓が好き

幼いころに読んで、おんおんと声を上げて泣いた本。それは、『フランダースの犬』と『マッチ売りの少女』でした。窓から差しこむ月の光に、至福のときを過ごしたネロと、窓の内の暖かさに惹かれた少女。思えばそのときから、「窓」が心の中に棲みついたような気がします。この素敵な青い屋根の下で育つ雛たちにも、窓があれば良いのにと思います。ひたすら親鳥の帰りを待つ間に、窓から差し込む光を感じられたらと願うのです。そうは言っても、蛇は怖い。外敵の侵入は、絶対に避けたいのですが・・・。

生命のバトン

投稿者|次右ヱ門

38億年前から連綿と繋がる生命の環

そして 未来へと続くワンダーランドへの道

勇気の翼を身にまとい さあ共に! 大きく羽ばたこう!

扉を開けて一歩踏み出せば 新しい虹色の世界が待っている! 

​巣箱

投稿者|アンクルトム

鳥の巣は、小枝や藁で作られているのに、人の想像力で作られた家の形の巣箱。​

​どんなふうにこの巣箱を見ているのだろうか?

​シジュウカラ

投稿者|ビップ

もしも一度だけあなたになれるなら、その羽ばたきでもって遠く空の上まで登ってみたい。​

そして、その小さな鳴き声でもって自由にさえずってみたい。​

ワンダーがワンダー

投稿者|MOTO

 

すぐそこにいるのに、想っている。

会いたい、会いたい。

早く気づいて欲しい…。